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ベッドキット・ラクネルの組立て手順を公開(ラウム用) | キャンピングカー・軽キャンならRakuneru(ラクネル)オリジナルキャンピングカー・ベッドキット製作など車中泊仕様で快適なくるま旅



ベッドキット・ラクネルの組立て手順を公開(ラウム用) | キャンピングカー・軽キャンならRakuneru(ラクネル)



Bed kit

ベッドキット
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ベッドキット、ルーフテント、一部商品に関するご対応について

現在、メイン業務である『オリジナルキャンピングカー』の需要増加に伴い、ベッドキット・ルーフテント・一部商品に関しては生産を見合わせております。

お問い合わせの内容によりましては、お返事を差し上げるまでにお時間がかかる場合や、お返事を差し上げられない場合がございます。何卒、ご理解の程よろしくお願い致します。



ベッドキット・ラクネルの組立て手順を公開(ラウム用)

ベッドキット・ラクネルの部品構成です
順番順番に組立てをおこないますと簡単に仕上がります

部品構成は運転席側方向より、フロント(青)・センター(緑)・リア(黄色)と呼びます

リアの組み立てから行います
展開します

最初にアルミフレームをナットに挿入します

アルミフレームを図のようにナットに挿入します

アルミフレームを挿入します

六角レンチでボルトで差込みをして締めていきます

六角レンチを持ち、手で回して進まなくなる程度になるまで締めます

※締めすぎによる破損の注意を願いします
トルクは11kg/Nmです

※六角ボルトは、鉄でできてますが、メス側がアルミフレームのため、限界を越えて締めすぎると破損してしまいます

同様に反対側も組み立てていきます

角面の組み立てを行います
フレームをナットに挿入します

フレームに挿入しました

ボルトで締めていきます

ボルトで締めます
縦と横のフレームが水平に取り付けられているか確認しながら組みたてていくと、きれいに取り付けができます

同様に反対側も組立てます

脚を組立てます

ベッド部に脚を挿入します

ベッド部に脚を挿入します

ボルトを入れます

ボルトを締めます

反対側も同様にフレームを挿入します

ボルトを締めます

ボルトを締めた状態です

センターフレームと結合します

センターフレームと結合した状態です

センターフレームのストッパーまでスライドさせます

センターフレームとリアフレームを組立てます
ボルトを挿入して締めます
同様に反対側も締めます

フロントを組立てます

フロントフレームを組立てます

フロントフレームのボルトを締めます

4箇所締めます
フロントのベッド部は完成です

フロントの脚を組立てします
フロントの脚の展開します

フロントの脚を締めます

フレームの脚を組立てします

自動車に設置します

最初に後部シートを倒します

後部にヘッドレストを置きます

運転席を後方に倒します

助手席を前方に倒します

リアフレームを後部席に置きます
トヨタ ラウム、助手席・後部席にピラーがありませんので、横から入れます

リアフレームを後部席に置きます

センターフレームの運転席側に脚を挿入します

センターフレームの脚にボルトを入れます

センターフレームの脚のボルトを締めます

センターフレームの助手席側に脚を挿入します

センターフレームと脚をボルトで締めます

センターフレームと脚が組めます

フロントフレームを設置します
フロントの組立て脚部を置きます

フロントフレームを設置します
フロントの組立てたベッド部を置きます

フロントのベッドと脚を組立てます
脚を挿入します
同様に運転席側も挿入してください

リア・センターフレームとフロントフレームを組立てます
フロントフレームとセンターフレームのナットを挿入してください

センター・フロントの位置決めをします

ボルトを挿入します
補足:この状態であれば、高さが安定してきますので、組立てやすくします

センター・フロントフレームをボルトで締めます

運転席側のセンター・フロントフレームを同様にボルトで締めます

フロントの脚部を組立てます 脚部をボルトで締めます

運転席側フロントのベッド部と脚部をボルトで締めます

フレームが完成です

運転席側フロントのベッド部と脚部をボルトで締めます

フレームが完成です

リアを固定します 今回は、紐をもやい結びで結びます

リアを固定します

固定は、この様にしております

マットのはめ込みについて
マットとフレームですが、マットは4枚あります。

固定させる為にマット側に穴があります。フレーム側には突起があります。位置を確認しながらはめ込みます ここで、リア部のマットにつきましては、
2箇所の穴と突起が2箇所ありますので位置を差し込みます
マット側です

リアフレーム側です

マットをフレームに、はめ込みします

リア1枚目をはめ込みます

リア2枚目のマット側です
1穴です

リア2枚目のフレーム側です
突起は1箇所です

リア2枚目をはめ込みます

フロント1枚目のフレーム側です
突起は1箇所です

フロント1枚目をはめ込みます

フロント2枚目をマット側です
2穴です

フロント2枚目をフレーム側です
突起は2箇所です

マットとフレームはめ込みます
フロントのフレームを調整してはめ込みます

フロントのマット1枚目と2枚目に隙間があります
マットとフレームを移動して隙間を詰めます

フロントのマットの隙間がなくなります

シートの隙間が無い状態です

フロントのボルトを締めていきます
助手席側を締めます

フロントのボルトを締めていきます
運転席側を締めます

接触しているところがないか確認します

ベッドキット・ラクネルの取り付けた状態です

ベッドキット取付事例一覧

トヨタ(TOYOTA)

ニッサン(NISSAN)

ホンダ(HONDA)

マツダ(MAZDA)

ダイハツ(DAIHATSU)

スズキ(SUZUKI)

スバル(SUBARU)

メルセデスベンツ(Mercedes-Benz)

バス

その他車種について

組立て・解体例


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